痛みや苦しみってそうそうに忘れられないもんですね。
今も小規模な関節炎を起こして、発熱したりしてます。。。
医師は、後遺症と簡単に片付けます。
会社に、足のことを説明しないといけないわけで、資料漁っていたら、
その7年前の治療過程を自身でまとめたものが出てきたので
画像化して貼り付けます。
診断書や治療法など、こちらから申し出ないと出してくれない状況でした。
まぁ感染症になって、病院としてはそれどころではない。
とはいえ、なんとかせねば・・・。そんな感じでしょうか。
今の今まで、気持ちの整理が未だに付かないというか、
未だ完治しない状況で、自分なりに、知人を頼りに、色々と
調べていますが、手っ取り早いのが人工関節置き換え術。
知り合いに外資系の人工関節メーカーに勤めている人がいるので
色々と情報を聞くも、やはりもって5年がいいところ。
術後リハビリと関節交換手術を考えると、普通に生活出来るのが
3-4年位っていうところでしょうか。
そう考えると・・・、現状維持が妥当であるのが、なんとも。
耐用年数が短いため、医師の腰も、自分の腰も低い状態です。
発熱がなくなれば、いいんですけど。
とりあえず、色んなことがありすぎて、手術も6回やったので、
整理も含めて、次回からグロい写真付きのブログでも(^_^;)
(今まで躊躇してました)
