明日8月25日入院 26日開胸手術です。
昨年5月頃からずーっと調子が悪く疲れやすかった。介護も重なったせいdsろうと思っていたけど。
今年3月に母を看取ってから、5月頃にやはり疲れがMAXなり、全然取れない日々。そして7月に適応障害で休職。
せっかく休みを取れたので
身体もメンテナンスせねばと検査しまくってたら、僧帽弁閉鎖不全症発覚。
医師曰く、左心房の肥大化を見る限り、1年位前に発症したんではないかと…時期的には合いますね。
いま、とても変な気分です。
借家とはいえ 約9年間 母とともに一緒に生活してきたこの一軒家。
ここを1ヶ月間 空けるというのがとても変な感じです。
今日に向けて 冷蔵庫の中を整理したりバイクのバッテリーを外したり
家の中を整頓したりと
これからどこかへ引っ越してしまうような そんな感覚です。
前に北海道帯広に移住してくる時、平塚の家は実家でうちの父が持っていた家でした。
そこを売り払い母とともに後ろに移住してきた時のような
そんな感覚が少しあります。
寂しいような これから新たな人生が生まれるようなそんな何とも言えない気持ちです。
手術も全身麻酔で約6時間もかかるし
前に交通事故で事故を起こした時も
やはり 8時間の全身麻酔の手術を受けたことがあります。
その時は母が付き添い人でいたので安心でしたが今は誰も私の面倒を見てくれる人がおらず不安と心配となんだか このままいなくなるような でも新しいことにも目を向けていてとても複雑です。
ひとまず新しい人生が始まると思って手術に挑んできます。
入院先は、国立病院機構 帯広病院です。
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