なんだか、仕事で覚える事が最近多くて、教習でも覚えることがあって
この歳だけどなんだか、ダメです(笑)
とりあえず、禁煙している分、少しは「ハァハァ」しなくなったので、
マシな方向へは向かっていますが。
ということで、最終的に3時間オーバーで、2段階の見極めを貰いました。
もうね・・・。
文章内の( )は、検定時の影響度
今日の1限目は、比較的良かったんですが、、ええもうこの時限が見極めなんですが
なんかダメでしたね。
次何をするのか、ハッキリしていないから、どこを走るべきか、ふらふらしていると。
言い訳になりますが、走行中ギアステップの上に足を置くのが基本ですよね。
ところが、私の場合その動作をすると、足首障害の影響で無意識に下に力が
かかります。足首を上に上げることは出来ないんです。
なので、しばらく走行していると、ニュートラルになってしまったりと
もう、コーナーや坂道進行中になると焦ります。
しかもこの状態だと、足首が上に上がらない=踵手前窪みがステップに載せられない
という状況が生じて、さらに不安定に。
だから、このことも説明した上で入校したんですがね・・・。
すっごい!ウルサイ教官にそれを何度も言われて、今日は無理やり
やってましたが、さすがに疲れてきちゃいまして。
「もうちょっとがんばろう」っと。ハイ、そんな気がしていました。
一応、教官には言い訳になりますが・・・と
足のことと、ギアのことを説明し、その際の対応を聞いておきました。
すると、「クラッチ握らなくてもニュートラルに入るよ」と・・・え?
それは怖いなー。特にスラローム中になったら、危険でしょ?
そんなこんなで1限目終了。見極め貰えず(貰えないよね、こんな状態じゃ)
2時限目。
そんなこんな状態で挑んでいる段階で無謀なのかな。
コースを順々に回りつつも、教官からは、
「がんばっているのは、伝わってくるんだけどね!なんでそんなに焦ってるの?」
「焦るから、変なところに力が入って、大げさな操作をしたり、確認が怠るんだよ」
はい。仰るとおりです。
というのも、来週位から仕事が忙しくなるので、ホイホイ教習所へなんて
行けないから、この2時限目を落としてしまったらどうしよう?
(どうしてくれよう?位のほうが良かったのかもねw)
ということと、1時限目の疲れから、焦ってました。
其のせいか、得意なクランクで転倒しました。
左足を庇えないので、そのまま倒れちゃったもんだから、なんか痛いです(^_^;)
何故か右手が・・・。
そうしたらですね、、さらに焦りまくりです。
普段やらない、車線跨ぎ(-10点)、波状路も得意なのに、
ふらふらで枠が出そうな始末(中止)。
コースは一瞬にして忘れちゃうし、左寄り中央寄りの区別がめちゃくちゃ。
あ~~もうダメダメだと、(´・ω・`)がっくりしてたら、、、
おまけしてくれました。
イイ物持っている筈、そんなふうに見えるんだけど、もっとリラックスすれば
絶対にイイ走りになるよと。
なんか、絶妙に巧い時とそうでないときの差が凄いよね。。。と(笑)
気がつくと、肩ガチガチになっていることがあります。
なんでだろう。。心配しすぎ?
兎に角、当日の検定日は、超リラックスしなないとヤバい!!
と言っているそばから、自身に煽りをしているような?(笑)
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